プロフィール

いそざきまなみです、こんにちは。

ピアニスト・音楽活動家
ピアノなどの楽器を通して想いを表現する活動をしています。お一人お一人の心を灯せるような、音楽表現者を目指します。音楽を通して、様々な方がつながり、あたたかな和になるコミュニティをつくります。

1981年生まれ。茨城県日立市出身。東京音楽大学付属高校、同大学のピアノ専攻卒業後「橋井晴彦アートオフィスポカポカ」に約14年間所属。ピアノ、二段のキーボードとステージピアノ、アコーディオン等を担当。音楽を体感する喜び、命や自然の大切さを子どもたちに伝える情操教育に携わる。

小学校、幼稚園、保育園、児童館など、北海道から沖縄まで、34都道府県を訪問。1000件以上のステージを経験。2016年末に団体終了後、個人での活動を開始。音色パステルアート主宰。

パネルシアターユニット「さくらっこあきちゃんず」やラグビーリトミックで幼児教育に関わり、高齢者向け施設では音楽レクレーションを担当。

どんな活動をしているの?

プログラムをご覧ください。

実はこんなところも・・あるのです

    • 3歳から習ってきたピアノ、楽しく続けてこられたのは、ちょっとした勘違いと、良い先生方に巡り会えたおかげです。
    • 幼少の頃、おじいちゃんと毎週のように行った動物園、象の園舎がお気に入りでした。売店が近くにあったからではありません(笑)
    • 二階に上がると、何を取りに来たっけ、と忘れっぽいのは、小学生の頃からです。
    • 中学校の卒業式の時に、車のキーがかかっていたにもかかわらず閉めてしまった。感動のさよならをした後に・・・先生にJAFを呼んでもらったなんて、恥ずかしくて言えません?!
    • 冬のオーストラリアに語学研修へ行ったとき。海がきれいだから、とすすめられるがままに、岩を登ったら・・・・ザッパーン。冬の海、凍えますね・・。
    • 3時間かけて行った合同レッスン、2度も日にちを間違える。しかも一つは台風の日。先生がたまたまいらして、個人レッスンをしてくださったことは、感謝してもしきれません。
    • 高校の寮から、自宅へ引っ越す時、父に車で来てもらったけれど、図書館の本を返すのを忘れ、一度乗った高速道路を、引き返してもらう。苦手な運転、しかも、びゅんびゅん走ってる首都高速をごめんなさい。
    • 懸賞で自転車が届いた日には、一生分の運を使ったかと思いました。期待しないと、忘れた頃にやってくることもあるのです。
    • よく手紙を出すポスト、自分の中で、通るたびに、心のなかで「いつもありがとう」と言っています。
    • 朝は、ご飯と味噌汁が最高のご馳走。納豆は国産大豆に限ります!
    • 食後は緑茶。喫茶店では紅茶。コーヒーは・・・強いのか体が受け付けないのです。あ、一度だけおいしいモカをいただいたときは感激しました。私にも飲めるコーヒーがある!と。だから、どんなことも、トライしたいと思えるときは、なるべくトライしてみることを心がけています。
    • あの頃は・・・とピアノの先生に今でもいわれるくらい、自分の演奏の何がよくて、何が悪いのか、わかっていない生徒でした。でも、悔しくて。できない、という経験ができて、心も強くなりました。できないなりに、努力することもできました。そして、演奏を聞いてくださる方がいるから、こうして続けていられるのです。
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    こんなわたしですが、お付き合いいただけるとうれしく思います。最後まで読んでくださりありがとうございます。

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