29 March 2018

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スティーブン・ホーキング博士 から学ぶ 筋萎縮性側索硬化症 ALS 病気や障がいへの考え方とは
スティーブン・ホーキング博士を知ったのは小学生の頃でした。その頃から勝手な親近感を覚えていました。 なぜなら祖母がホーキング博士と同じ病気のALSだったためです。 ALSは、筋萎縮性側索硬化症(きんいしゅくせいそくさくこうかしょう)といい、漢字の通り、筋肉が萎縮して筋力が衰えていく病気です。 考えたりすることができてい...