熊本みかん草枕〜漱石由来の”たまなみかん草枕”が甘くておいしい

熊本みかん草枕〜漱石由来の”たまなみかん草枕”が甘くておいしい

熊本みかん草枕〜漱石由来の”たまなみかん草枕”が甘くておいしい

熊本県のみかん「草枕」ひとつ食べたらもうひとつ、つい手がのびるおいしさ。しかも、ちょっとおしゃれなネーミングです。

どうしてみかんに草枕という名前が?

熊本県玉名市が夏目漱石の小説「草枕」の舞台にもなったことから、みかんに、この名前がつけられたそうです。

夏目漱石は小天温泉(玉名市天水)へ旅をしたことがありました。その体験が後に小説「草枕」として漱石の代表作となりました。

▼熊本県玉名市天水町はこんなところ

玉名市は、熊本県西北部に位置し。天水町はその中でも、南西部にある町です。熊本市と市堺を分け、古くから「みかん」栽培が行われてきました。また、金峰山山系の水脈にあたり、町の北側にある、尾田の丸池から流れ出す水は、平成の水百選にも選ばれました。〜玉名市のサイトより


お礼

玉名でみかんを作っているみなさーん、こんなおいしいみかんを届けてくれてありがとうございます!また買いにいかなくちゃ。

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