親指シフトを、私がはじめたわけ

親指シフトを、私がはじめたわけ

親指シフトをはじめました。

親指シフト、なぜはじめたの?

最近、長い時間タイピングをしていると、疲れやすくなりました。
そこで出会ったのが親指シフト。

つかれにくいのですって!

道のりはまだまだですが、友人たちと励ましあって、毎日継続2週間目です。

一ヶ月目は一人で、やったりやらなかったりでした。

そこで、友人と何分何文字したか、毎日報告することにしています。

親指シフトとは?

親指シフトキーボードがあります。

1980年、富士通のワープロ専用機『OASYS』に初めて採用された、日本語を効率的に入力できるキーボードです。 http://nicola.sunicom.co.jp/ NICOLAより

親指シフト (NICOLA) のコンセプトは、「日本語を指でしゃべるキーボード」。

[Shift]キーを押しながら図形キーを打つのではなく, ピアノの和音を弾くときのように、文字キーと親指シフトキーとを「同時に打鍵する」することでストレスを感じさせることなく快適なタイピングが可能になります。

目指すこと

仲間と応援しあって、指が話すようなタイピング

▼親指シフトについては、ものくろさんのページがわかりやすいです!習得できるポイントを教えてくれる講座のおかげで、続けることができています。

もちろんこの記事、親指シフトで書きましたー。

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