山梨県勝沼のぶどう狩りを初体験!レポート

山梨県勝沼のぶどう狩りを初体験!レポート

勝沼でぶどう狩り初体験!!

ぶどう狩りに生まれて初めて行きました。

スマホで写真を撮ったのに真っ暗。写真を載せられなく残念ですが、文字でお届けします。

どんな風にぶどう狩りをするの?

ぶどう棚に入る時に、ハサミと専用のお皿を受け取ります。

なっているのを、粒だけとってもいいし、ハサミで1房切ってもよいです。

山梨ならではの甲州をいただく

11月ですので、ぶどうの時期としては遅いですよね。巨峰やマスカットはもうありませんでした。10月頃でしょう。ぎりぎり、「甲州」という品種のぶどう狩りができました。1粒2cmくらいのぶどう。味は、甘さの中に少々酸味がありましたよ。

勝沼の気候がぶどうの成長にあっている

雨が少なく、昼と夜の寒暖の差が大きいのです。約800年も続いているぶどう栽培。ワイン醸造も有名で、通にはたまらないワインの旅企画も行われています。

勝沼ぶどうの丘では、約200銘柄のなかから試飲できるワインカーヴ(ワイン貯蔵庫)があります。わたしは飲めませんが、お酒が好きな方は、お土産にこれにしよう、など楽しんでらっしゃいましたよ。

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