アンコールワットの日の出を見るのに朝5時半到着。まぶしさにエネルギーを感じた!動画でどうぞ

アンコールワットの日の出を見るのに朝5時半到着。まぶしさにエネルギーを感じた!動画でどうぞ

3月上旬より、カンボジアシェムリアップの旅、5日間。素晴らしいことがたくさんあったよーとお伝えしたいのですが、心の中にはあるのだけれど、なかなか言葉にできません。。。。それはもうカンボジアにおいてきてしまったような気もするなぁ。そういいながらも、まだまだ感じていたいのかもしれませんね。出し惜しみしないでー(笑)

記事の最後に、どうしてカンボジアへの旅行だったかも書いたので、よろしければ、ご覧下さい。そして、今後もゆるゆると書いていきますので、たまにのぞいてみてください。

今日は、動画でアンコールワットからの日の出をお届けします。

アンコールワットの日の出を見るのに朝5時半到着。動画

朝5時15分にホテルを出発。カンボジアといえばアンコールワット、と思い出されるほど、有名な場所ですよね。

戦争や虐殺の経験がしみこんだこの土地にも、いつも太陽はいたのです。私たちは、あれがだめ、これがいい、とついつい、いろんなことに、反応してしまうのですけれど、太陽はただただ、そこにいるだけ。でも、大切な役割をしています。動画でお届けします。この日は3月11日でした。海外の方とともに、癒しのこころをもって、ここに立っていました。

春分の日と秋分の日は、今回左のほうから出ている太陽が、もう少し右に行き、建物の真ん中から、見られるそうです。

アンコールワットは12世紀前半に建てられました。日本では平安時代あたりでしょうか。そんな古い建物がこうしてあるのは、修復して残しているからです。

カンボジアの方達はもちろん、日本や他の国からの応援もあります。内戦で、なくなってしまったところも多く、崩れそうなところも多くあります。

どうしてカンボジアへ旅をしたの?

アンコールワットのあるシェムリアップという都市は、観光が90パーセントの収入源だそうです。それが理由ではありません。

私は企画を知るまで、カンボジアに行く!行きたい!なんて、実は思っていませんでした。カンボジアの子どもたちに、ボランティアで関わったことがありましたが、当時は、現地へ行こう、という気持ちには、不思議となりませんでした。

ツアーを企画してくださった方とのご縁があって、とってもすてきな方なので、この方と旅行に行きたい〜と、行くことを決めました。あ、女性ですよ(笑)だから、行くまでの決意に深い意味はありません。でも、行くことには意味があったんだな、と思えます。

ツアーでご一緒した方々との出会い、日本に帰ってからもまた、つながっていられて、心の解放の旅だったからです。一緒に行かせていただいた、山川紘矢さん、亜希子さんご夫妻は、内戦前の40年以上前に訪れているそうで、当時との違いに驚かれたことを、私たちにも伝えてくださいました。

日本人の方とは、そんなに多く会いませんでしたし、現地のコーディネーターの方のおかげで、ホテルもとても心地よく過ごせました。そうそう、ホテルの朝ごはんが、と〜〜ってもおいしかったのです!今度ご紹介しますね。カンボジア、シェムリアップ、ぜひ体感してみてください。

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